まだ門から一人で行くことにドキドキしている年少さんを優しく手をつないでくれた年長さん。
ドキドキの年少さんは歩幅が狭くゆっくり・・・
年長のお姉さんはその歩調に合わせてあげていました。おもいやりがあるなぁと思わず後ろからパシャリ。